呪術廻戦

【呪術廻戦】俺こそが「呪い」だ

呪術廻戦第126話にて、無為転変によって釘崎を葬り、自身の呪いとしての才能に改めて気づいた真人が黒閃を放ったシーン。すでに心が折れていた虎杖へのとどめとして十分すぎる一撃。黒閃=呪術師側の技というイメージが勝手にありましたが、呪霊が使えない理由はないですからね。それを改めて教えてくれるシーンでした。こう見ると真人も戦う度に成長していってますね。

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