結局は最後に成功すればいいのだ

マッシュル40話にて、マッシュと言い争うブレス・ミニスターにライオが放ったセリフ。ど正論ですね。神覚者が言うから説得力の出るセリフ。

仮にオレたちのが圧倒的に劣勢だとしても、負ける訳にはいかないんだ

マッシュル106話にて、オチョアに「オイラの見立てではお前たちは絶対に勝てないぞ」と言われた際のライオのセリフ。ライオの価値観がよくわかるシーン。これは男前である。

自他共に認める、人類最高傑作

マッシュル109話にて、シルバの危機に駆けつけたライオのセリフ。こういうギャグみたいな描写からギャグみたいな強さ。マッシュルのキャラクターらしくて良いキャラしてますね。

このオレ様にやられて本望だな

マッシュル109話にて、巨人族を一蹴したライオのセリフ。ライオの桁違いの実力が明らかになるシーン。こういうのは見てて気持ちいいですね。

今投げたのは・・・自己肯定感だ

マッシュル113話にて、イノセント・ゼロの言葉で不安に怯える群衆にライオが放ったセリフ。「自己肯定感を投げる」というギャグシーン。ライオは面白くて良いキャラ。

それでも命を張っても戦わなければいけない時があるのだよ、男ならば

マッシュル114話にて、セル・ウォーから悪魔の五つ子の強さを告げられた際のライオのセリフ。漢気に溢れている。「さすがライオ」と思わされるセリフ。

全く・・・良い演出だ・・・全てこの、ライオ・グランツを引き立てるためのな

マッシュル130話にて、ドゥウムに一撃浴びせた際のライオのセリフ。ドゥウムを前にしてもこの余裕。「ライオならどうにかしてくれる」と期待させてくれるシーンである。

オレの魅力に、ヤケドするなよ?

マッシュル131話にて、7割の力を出すドゥウムをも圧倒していくライオのセリフ。7割ドゥウムにもこの余裕っぷり。さすが魔法界最強である。

人の思いを、オレたちを甘く見てもらっては困る

マッシュル133話にて、ドゥウムの一撃でボロボロになりながらも反撃していくライオのセリフ。ライオが戦う理由を口にしていくシーン。守りたい人間がいるからこその強さを思い知らされる。

そして何より、どんなに敵が強くても、どんなに自分が無力かを思い知った上でも、仲間のために立ち向かっていける男のことだ

マッシュル135話にて、「せっかくの男前が台無しだぞ」と言うドゥウムにライオが返したセリフ。「男前」が何たるかを教えられるシーン。ライオ屈指の男前シーンである。

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