・・・出来ません・・・。・・・わたしの名前はルーシー・スティール・・・。

わたしが愛しているのはただのひとり・・・夫だけです。

スティールという姓あってこそのルーシー。

ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン37話より引用

ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン37話にて、「わたしが旅の仕事から町に帰ったら・・・笑顔で挨拶してくれるだけでいい・・・」「そのためなら地獄に堕ちるのも怖くはない・・・」と言うティムにルーシーが返したセリフ。あくまで夫への一途な想いを貫くルーシー。ルーシーの愛がよく表れているシーン。

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