我々はこの土地で移民として足元を固め力をつけよう。同志ウイルクが望んだ北海道の多民族国家だ。そして、いずれこの北海道からロシア極東へ勢力を広げる。同志ユルバルスも望んだ極東連邦国家だ。ウイルクとユルバルスの遺志、私はどちらも無駄にしない。
私がそう決めた、ついて来るか決めてくれ。
ゴールデンカムイ283話より引用
ゴールデンカムイ283話にて、五稜郭に向かう汽車でのソフィアのセリフ。ウイルク、キロランケどちらの遺志も汲んで戦おうとしていくソフィア。ソフィアも良い結論を出しましたね。
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