大戦士の亡霊らしく、誇りも名誉もかなぐり捨てて勝利を奪い取るまでのことよ
葬送のフリーレン127話にて、「ゼーリエ暗殺という大義の前では、些事の一つに過ぎないかと」と言う爺にレーヴェが返したセリフ。レーヴェの価値観がわかる描写。大戦士が手段を選ばずに戦ってくるという絶対に手強い相手であることが一発で伝わってくる。
大戦士の亡霊らしく、誇りも名誉もかなぐり捨てて勝利を奪い取るまでのことよ慎重さが足りんな。爺。釣りはいらん。影には影の戦い方がある。どうせ歴史に残らぬ偉業に美しさなど必要無い。
大戦士の亡霊らしく、誇り...
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・・・だって私、この人の事何も知らないし・・・たった10年一緒に旅しただけだし・・・
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