鬼滅の刃

【鬼滅の刃】錆兎の面を斬ったはずの俺の刀は岩を斬っていた

鬼滅の刃第5話にて、炭治郎の刃が初めて錆兎に届いたシーン。「身の丈を超えるほどの大岩を斬れ」という鱗滝からの無理難題を炭治郎がクリアした瞬間です。錆兎の剣術を超えた瞬間に岩を斬っていたという演出がおしゃれでいいですね。やはり主人公が成長する瞬間は見ていて熱くなるものがあります。これも錆兎の常軌を逸した厳しさの稽古のおかげですね。

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