呪術廻戦

【呪術廻戦】完璧も理不尽も応える義務がどこにある?テメェの人生は仕事かよ

呪術廻戦第41話にて、西宮から禪院家に女として生まれた真依の苦労を聞かされた時の釘崎のセリフ。「うるせぇよ」「不幸なら何しても許されんのかよ」「じゃあ何か?逆に恵まれた人間が後ろ指指されりゃ満足か?」「どんな生い立ちだろうと私はアイツが気に食わねぇ」「同じ生い立ちでも私は真希さんが大好きだ」「テメェらこそ、これから呪おうとしてるバカがどんな人間か少しは考えたことあんのかよ」という前置きから発せられたセリフで。

他人の不幸話というクソどうでもいい話をつらつらと聞かされた釘崎の最高の返しです。「完璧も理不尽も応える義務がどこにある?」は個人的に作中屈指に好きな名言。「テメェの人生は仕事かよ」も煽り力高くて釘崎らしいセリフで好きです。

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